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まずは何が必要?
5つのSTEPでご紹介

STEP.0

まずはマイクロチップの装着
必須となります。

STEP.1

日本からアメリカにペットを
輸送するためには、
犬の輸送の場合はアメリカ側に
CDC※の申請が必要になります。

※Centers for Disease Control and Prevention

STEP.2

アメリカへの入国の条件は犬猫共に
狂犬病ワクチンの接種が必要です。
入国条件を満たしていることが
分かるように接種年月日、
ワクチンのメーカー名、ロット番号
必ず控えておいてください。

STEP.3

動物検疫所への輸出申請ならびに
英文の狂犬病ワクチン接種証明書、
Health Certificate作成
必要となります。
出発の10日以内に
Health Certificateが
犬猫共に必要になります。
追加手荷物で輸送の場合は
お客様の方でフライトの手配に加え
追加手荷物でペットがいることを
お伝えしペットのスペースを
確保してださい。

(貨物便輸送の場合はフライトを弊社で手配いたします。)

STEP.4

接種した証明書の書類を動物検疫所
事前に提出する必要があります。
すべて原本が必要になりますので、
出発当日まで必ず大切に保管ください。

STEP.5

出発当日は、IATA準拠
の最適なクレート
ペットを入れ、給水ボトルを設置、
トイレシートを敷き、
食事2食分
をご準備ください。
サイン付き必要書類の原本を
ご用意ください。

※出発時は必ず原本が必要になります。